本店や支店では 極力楽しいことを書くようにしているけれど…
今日はいつかやってくるだろう一太郎とのお別れの時のことを考えさせられた。
生きていればいずれ死んでしまう。
それは 例外なくやってくるものだし。
同じ時間を手をつないで歩いていながら 実は時間軸の目盛りが全く違う私と一太郎…
同じように 人間以外の生命と共に生活をしているヒトすべてがそれに該当する訳で…
決してそれを悲観している訳ではないけれど
同じ地球上にいながら 時間の流れはたくさん種類があることを思い知らされました。
柴犬のサクラちゃん
天国の虹のたもとで 飼い主だった文ちゃんが天国に来るのを待っててね…
そして もし あと何年かして、一太郎がそっちに行ったら 虹の橋のたもとのところで
一緒に遊んであげてね。
ご冥福を祈っています。
